2022/04/21 18:00


去年の今頃、

妹夫婦の移住が決まって↓↓↓

https://ameblo.jp/sayaringo38/entry-12714211803.html



大きな助けが来てくれるようで、

頼もしかったのを覚えています。

 

 

そして今は、

両親の移住待ち。

 

 

青森の実家は

米を中心として

いろんな野菜を作ったりしてました。

 

 

農耕民族。

 

 

農家な妹夫婦の移住も、

実家の両親の移住も、

まだまだ信じれなくって。

(もう、目の前にいるのに)

 

 

振り返れば、

勝手に生きて来たように思っています。

 

 

でも家族の協力を

得られるってことは、

時代を見据えての行き方や行動だったんだと、

過去の自分に感謝が溢れてくるんです。

 

 

たくさんの批判の中で

よく生き抜いて来たね!って

自分を褒めてあげたくなります。

 

 

どんなに批判されたって、

自分の生きたい方向は

定まっていてね。

 

 

集団行動ができない自分を

責めていた若かりし頃に

言ってあげたいことがある。

 

 

集団行動ができないってことは、

集団の中心にいる才能があるんだよって。

 

 

これからのことはわからない。

 

 

わかってるようで、

わからない。

 

 

 

 

つい最近の写真だけど、

もう進んでいて、この棟を中心に

両サイドにも骨組みされてます。




想像していたのよりも大きくて、

目に入れるたびに怖くて。

 

 

あんまり共感はない事柄かもしれないけれど、

いつからか、機能的で現代的な

ビニールハウスを見ると

ヨダレ沙汰の羨ましさを感じてました。

 

 

たまらないの。

すんごくたまらないの。

 

 

覚えているのは、

前の旦那さんとの新婚旅行で

泊まったお宿は自分のところで

栽培したお野菜をお客さんに出すシステムで、

そのための学校も主催しているし、

お宿はその一環でね。

 

 

ビニールハウスを見させてもらったんだけど、

本当に美しくって、これいくらで

建てられるんですか???

って聞いたら

2000万円っておーっ!おーっ!おーっ!

 

 

家建つよよだれ

 

 
あー野菜たち気持ち良さそうーーー
空調つきーーーーーーー
外敵知らずで愛に満ちている。
 
 
大切にされすぎてるのがわかるから、
野菜の気持ちになって
見ていて気持ちよかったのでしょうね。
 
 
あの時の感電が、
今に繋がってるだなんて
思っていなくて。
 
 
だから、今、
好きな人にプロポーズされて、
結婚できるって思ってる時みたいな
幸せな時間と、
 
 
これからどうしようって、
私にできるのかな?っていう
緊張の狭間を過ごしていますよ。
 
 
さやりんご🍎